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ロレンソが中古タイヤで1番時計

ロレンソが中古タイヤで1番時計

2015年型と2016年型のハイブリッドモデルに乗り込み、最速ラップと最速リズムで周回。

モビスター・ヤマハ・MotoGPのホルヘ・ロレンソは、昨年6番グリッドから視界不良が影響して4位だった開幕戦カタールGPの開催地、ロサイル・インターナショナル・サーキットに戻って来て、18日後に控えたオープニングレースに向けて、プレシーズン最後となるオフィシャルテストをスタート。1番手発進を決めた。

今年最初のオフィシャルテストで使用したウイングを搭載した2015年型と2016年型のハイブリッドモデルに乗り込み、8度のコースインで36ラップを周回すると、1分56秒台を最多の9回、1分55秒台を最多の3回記録。

「グッドなスタートが切れたと思う。全てのタイヤに対してグッドなフィーリングがあり、まだ電子制御の改良が必要だけど、1日目に最速の1人になることは、グッドな始まりだ。タイヤのフィーリングは、フィリップアイランドと比較してすごく良い。天候は良く、トラック、バイク、ミシュランの組み合わせは、セパンに似ている。明日のパフォーマンスが楽しみだ」と、好発進した1日目を振り返った。

Tags:
MotoGP, 2016, QATAR MOTOGP™ OFFICIAL TEST, T1, Jorge Lorenzo, Movistar Yamaha MotoGP, #QatarTest

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