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マルケスが今年最初の1番手発進

マルケスが今年最初の1番手発進

トラックコンディション不良も同じ条件の中でバイクを適応させることを強調。

レプソル・ホンダのマルク・マルケスは、昨年接触転倒リタイア、2年前に優勝した第2戦アルゼンチンGPの初日に2番手と1番手。昨年10月の第16戦オーストラリアGP以来となる今季最初の初日総合1番手に進出した。

フリー走行2で16ラップを周回し、1分42秒台を5回、1分41秒台を最多の2回記録した後、「少しストレンジな1日となったけど、フィーリングは良くて、1番手で終えた。週末を通じて、路面は大きく変化すると思う。最初のプラクティスから2度目にかけて良くなったけど、期待していたほどではなかった。」

「トラックコンディションは昨年より悪い。今年のラップタイムは、昨年と比べれば、大きく劣るだろう。しかし、それは全員が同じこと。最善の手段で最大限にバイクを適応させよう」と、好発進した1日目を振り返った。

Tags:
MotoGP, 2016, GRAN PREMIO MOTUL DE LA REPÚBLICA ARGENTINA, FP2, Marc Marquez, Repsol Honda Team, #ArgentinaGP

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