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フリー走行3:ロッシが昨年のTTアッセン以来となる総合1番手

フリー走行3:ロッシが昨年のTTアッセン以来となる総合1番手

初日総合5番手だったロッシが、最速ペースと最速ラップで14戦振りにフリー走行総合1番手を獲得。

第4戦スペインGPのフリー走行3は23日、ヘレス・サーキットで行われ、総合3位のバレンティーノ・ロッシが昨年8月の第12戦イギリスGPウォームアップ走行以来となるトップタイムをマーク。昨年6月の第8戦TTアッセン以来となるフリー走行総合1番手に進出した。

気温18度、路面温度19度のドライコンディションの中、初日総合5番手のロッシは、3度のコースインで21ラップを周回すると、1分40秒台を最多の9回、1分39秒台を最多の5回記録。1分39秒244の1番時計を刻んだ。

初日総合2番手のマルク・マルケスは、3度のコースインで20ラップを周回すると、1分40秒台を3回、1分39秒台を5回記録して、0.046秒差の2番手を維持。

初日総合14番手のポル・エスパルガロは、3度のコースインで19ラップを周回すると、1分40秒台を7回、1分39秒台を2回記録して、0.191秒差の3番手に浮上すれば、初日総合1番手に進出したホルヘ・ロレンソは、3度のコースインで19ラップを周回すると、1分40秒台を8回、1分39秒台を3回記録して、0.246秒差の4番手に後退。

初日総合8番手のダニ・ペドロサは、3度のコースインで20ラップを周回すると、1分40秒台を8回、1分39秒台を3回記録して、0.335秒差の5番手。

秒差の6番手。初日総合7番手のアンドレア・ドビツィオーソ、初日総合3番手のアレイシ・エスパルガロ、初日総合11番手のアンドレア・イアンノーネ、初日総合4番手のエクトル・バルベラがトップ10入り。

初日総合18番手のアルバロ・バウティスタ、初日総合12番手のユニー・エルナンデェス、初日総合13番手のカル・クラッチロー、初日総合16番手のブラドリー・スミス、初日総合10番手のユージン・ラバティが続いた。

フリー走行3
フリー走行総合

Tags:
MotoGP, 2016, GRAN PREMIO RED BULL DE ESPAÑA, FP3, Valentino Rossi, Marc Marquez, Pol Espargaro, Repsol Honda Team, Monster Yamaha Tech 3, Movistar Yamaha MotoGP, #SpanishGP

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