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18 days 前
By Repsol Honda Team

今季初の初日総合1番手発進を決めたペドロサ「ソフトタイヤで快適」

ルマン、ムジェロ、アッセンで公式予選1の出走を強いられたが、セッション終了間際に会心の1番時計を記録。

レプソル・ホンダのダニ・ペドロサは、第10戦チェコGPのフリー走行1で7番手。フリー走行2は、4度のコースインで18ラップを周回すると、1分56秒台を5回、1分55秒台を1回記録して、第2戦アルゼンチンGPのフリー走行1以来今季2度目となる最速時計。昨年9月の第14戦アラゴンGP以来14戦ぶりに初日総合1番手に進出した。

「ポジティブな1日となった。特にハードタイヤを履いたフリー走行2でグッドなリズムを刻むことができた。僕たちは、セッションの最後にソフトタイヤに履き替えたことも含めて素晴らしい仕事をした。これは重要なこと。今季はソフトタイヤで問題を抱えていたけど、今日は快適でグッドなリズムで走れた。」

「全員がソフトタイヤに履き替えたわけではないから、地に足をつけて仕事を続けなければいけない。明日の公式予選で、この走りを再現する必要がある」と、1番手発進で気を引き締めた。

ペドロサ「明日の公式予選で再現しなければいけない」

¡Buen trabajo equipo! / Good job Team! FP2. P1 ???????????????? #DP26 #Team26 #CzechGP #RepsolHondaTeam

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