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17 days 前
By Team Suzuki Ecstar

2位を獲得したイアンノーネ「表彰台を争えるバイクに僕が仕上げた」

高い戦闘力を再度証明し、2年間の開発作業に自信を持ち、誇らしく思っていることを主張。

チーム・スズキ・エクスターのアンドレア・イアンノーネは、第17戦オーストラリアGPの決勝レースで2列目4番グリッドから1.543秒差の2位。スズキでの最高位を獲得して、総合10位から8位に浮上した。

「優勝争いができるポテンシャルがあった。抜かれなかったけど、抜けなかった。ビニャーレスは逃げる能力があり、ペースを刻んだけど、最終的に1.5秒ほどギャップを詰めた。最初のプラクティスから強かったグレートな週末となった。」

「僕はスズキに重要な指示を出し、バイクを改良させた。最も重要な仕事は僕がやり遂げた。スズキが成長させたことを誇りに思う。表彰台を争えるバイクに仕上げた。まだ改良しなければいけないけど、それは僕に依存ない。」

「イアンノーネは勝利を追求する。17年は困難なシーズンだった。僕は責任を負うけど、パーツが届き始めると結果が良くなり始めた」と、2年間の開発作業に胸を張った。

Support for this video player will be discontinued soon.

イアンノーネ「優勝争いをするポテンシャルがあった」

特別価格で提供中の『VideoPass』では、第17戦オーストラリアGPをオンデマンドで配信。次戦マレーシアGPと最終戦バレンシアGPを生中継で提供。