Tickets purchase
VideoPass purchase
News
27 days 前
By Monster Energy Yamaha MotoGP

1番手発進を決めたビニャーレス「バイクの快適さを感じた」

2年前にポール・トゥ・ウインを決めたトラックで、プレシーズン4度目の1番時計。

モンスターエナジー・ヤマハ・MotoGPのマーベリック・ビニャーレスは、ロサイル・インターナショナル・サーキットで開催されたオフィシャルテスト1日目に9度のコースインから50ラップを周回。1番時計を刻んだ。

「とても嬉しい。バイクの本当に良い感じがあった。特にライディングスタイル。快適さを感じた。これが僕にとって本当に大事。4つのキャラクターが異なるトラックでバイクの快適さを感じて、大きくプッシュすることができた。」

「初日の仕事が嬉しい。多くのテストを実施しなかった。根本的なことに集中して、もう少しグリップを見つけることにトライした。そして、方向性を理解することに努めた。明日の計画を考えよう」と、1番手発進を決めた初日を振り返った。

ビデオパス』では、開幕戦カタールGPから最終戦バレンシアGPまで全19戦を生中継とオンデマンドで配信。