A.ドビツィオーソ:「グッドレース。これがチームにとって大切だ」
Monday, 02 June 2008
ドビツィオーソは、同胞カピロッシとのバトルを楽しみ、好レースだったことを認めた。

- A.ドビツィオーソ:(決勝レース‐8位)
- 「ハードなレースだった。フィジカルだけでなく、今日は暑かった。スプリンターのようにスタートし、多くのポジションを上げ、グッドなリズムで走ったけど、終盤に入って、リアのグリッドが低下して行った。」
- 「昨日と今日で、2タイプのハードタイヤをしたけど、グッドなフィーリングが得られず、ミディアムがベターだったけど、終盤にグルップが低下する可能性があった。スタートポジションを考慮し、2番目のタイヤを選択した。もし、最初から速く行かなければ、1番目のタイヤを選択していただろう。」
- 「しかし、好レースだった。ロリスとのバトルを楽しんだ。今朝は肩が痛かったから、あまり良くなかったけど、クリニカ・モービルを訪れた後、レース中はいい感じがあった。この結果に満足だけど、もっと進歩しなければいけない。グッドレースをした。これがチームにとって大切だ。」





