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ドゥカティ・マールボロ:C.ストーナー、2連勝に向けて自信あり

ドゥカティ・マールボロ:C.ストーナー、2連勝に向けて自信あり

ストーナーは、グリップが効きすぎて、タイムアタック中に何度も転びそうになったことを明かした。

  • C.ストーナー:(QP‐1位)
  • 「昨日よりも風が強く、朝の雨で、コースコンディションが悪くなったから、コーナーは通常よりも信頼感がなかった。」
  • 「公式セッション中は、ラップタイムを表示する計測器が機能しなかったから、どう走っているのか分からなかったけど、幸運にもドルナのスタッフが、予選タイヤを履く前に解決してくれた。」
  • 「自信を持って、タイムアタックしたけど、ソフトタイヤはグリップが効きすぎて、3度のアタック中に何度も転びそうになった。このようなコンディションで、ポールだったから最高だ。」
  • 「午前中の雨で、スリックタイヤの耐久テストができなかったけど、この状況はみんなも一緒。幸運にも昨日の2度のセッションで、レースに向けて自信を持つには十分なテストができた。」
  • 「3連続ポール。ドゥカティ、ブリヂストンは素晴らしい仕事をしていることを証明する。日本人エンジニアたちは予選タイヤを著しく進歩させた。祝福したい。」

  • M.メランドリ:(QP‐17位)
  • 「何て言っていいのか分からない。僕のポジションではない。バイクのポジションでもないから、深く失望している。」
  • 「みんなで懸命に働いているけど、問題の解決策が見つからない。明日のレースは厳しいだろう。」

Tags:
MotoGP, 2008, A-STYLE TT ASSEN, Marco Melandri, Casey Stoner, Ducati Marlboro Team

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