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ウォームアップ走行:11番グリッドのバスケスがレース前に1番時計

ウォームアップ走行:11番グリッドのバスケスがレース前に1番時計

11番グリッドのバスケスが唯一1分43秒台に進出。テロールとザルコが最速リズムを刻めば、ケント、コルテセが続いた。

第13戦サンマリノ&リベイラ・ディ・リミニGPのウォームアップ走行は4日、ミサノ・ワールド・サーキットで行われ、エフレン・バスケスがトップタイムをマークした。

気温25度。路面温度27度のドライコンディションの中、11番グリッドのバスケスが、1分44秒台を2回記録した後、1分43秒909の1番時計を記録した。

3度のフリー走行で1番時計を連発した3番グリッドのニコラス・テロールは、1分44秒台を4回記録。0.150秒差の2番手。

今季2度目のポールポジションからスタートするヨハン・ザルコは、1分44秒台を4回記録。0.389秒の3番手。

今季最高位となる5番グリッドからスタートのダニー・ケントは、1分44秒台を3回記録。4番手に浮上すれば、4番グリッドのサンドロ・コルテセ、8番グリッドのルイス・サロン、2番グリッドのエクトル・ファウベル、ジョナス・フォルガー、ミロスラフ・ポポフ、マーベリック・ビニャーレスがトップ10入りした。

Tags:
125cc, 2011, GP APEROL DI SAN MARINO E DELLA RIVIERA DI RIMINI, WUP

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