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8 days 前
By Repsol Honda Team

ペドロサ「ポジティブな形で始まった」

前戦の好走を再現するように初日は6番手と2番手に進出。今季のベストスタートを切った。

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初日インタビュー

レプソル・ホンダのダニ・ペドロサは、昨年4番グリッドから9位だった第13戦サンマリノ&リビエラ・ディ・リミニGP初日のフリー走行1で6番手。フリー走行2は、3度のコースインで最多の22ラップを周回すると、1分33秒台を5回、1分32秒台を1回記録して、トップタイムから0.065秒差の2番手に入り、今季の初日最高位に進出。

「セッティングが気に入っている。大きな変更をせずに、この方向性で仕事を続ける」

「ポジティブな形で始まったことが嬉しい。明日も集中力を維持することが重要。使用可能なほぼ全てのタイヤを試すことができたのは幸運だった。トラックコンディションは理想的で、大きなグリップがある。」

「ブルノのテストで試したセッティングの変更が気に入っているから、大きな変更をせずに、この方向性で仕事を続けよう。ステップ・バイ・ステップで自信が高まっている。決勝レースに向けて、タイヤのグッドなチョイスをして、グッドなペースを維持して、仕事を続ける必要がある」と、好発進した理由を説明した。