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1 day 前
By Alma Pramac Racing

ミラー「僕たちは走る度に速く、速くなる」

1年落ちの17年型でドゥカティ勢の最高位、インディペンデントチームライダー勢の1番手に浮上。

アルマ・プラマック・レーシングのジャック・ミラーは、チャーン・インターナショナル・サーキットで開催中のオフィシャルテスト2日目に、10度のコースインで69ラップを周回すると、1分31秒台を29回、1分30秒台を8回記録して、トップタイムから0.216秒差の3番時計。初日の7番手から総合3番手に浮上した。

「周回ごとに、走る度に、僕たちは速く、速くなる。僕たちに大きな自信を与えてくれる」

「非常に満足。僕たちは良い仕事をしている。フィーリングは本当にポジティブだ。周回ごとに、走る度に、僕たちは速く、速くなる。これは僕たちに大きな自信を与えてくれる。それに、中古タイヤでも自信がある。まだ改善の余地があるから、タイムシートを見ずに、仕事を継続しなければいけない。感触は本当に良い」と、3番手に浮上した自信を語った。

Solid day!! Thanks team @pramacracing

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