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2 days 前
By Alma Pramac Racing

初日総合2番手のミラー「パフォーマンスが嬉しい」

2番手発進もアクアプレーニングが原因で2番手から13番手に後退。

アルマ・プラマック・レーシングのジャック・ミラーは、最終戦バレンシアGPのフリー走行1で2番手。フリー走行2は、2.091秒差の13番手に後退したが、午前のラップタイムで初日は総合2番手に進出した。

「午前は本当に良かった。パフォーマンスが嬉しい。最後のラップで少し怒ってしまったけど、それを除けば、良い一日になった。午後はタイヤを交換したくなかったから、中古タイヤで走ったことが原因でスピンしてしまった。溝が深くなったことから、アクアプレーニングが激しかった。」

「午前から幾つかアジャストしながら、チェックして行き、ポジティブだった。今日は良い感じ。明日が楽しみ。予選はいつもドライになればいい。その方が楽しい。100%でプッシュするけど、天候を確認しよう。少しドライになり、それほどアクアプレーニングにならないことを願う」と、午後に順位を落とした理由を説明した。

Support for this video player will be discontinued soon.

ミラー「予選がドライになればいい」

VideoPass』では、最終戦バレンシアGPとサーキット・リカルド・トルモで開催されるオフィシャルテストを生中継で提供。