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13 days 前
By Reale Avintia Racing

イギリスGPで右脚大腿骨を骨折したラバット「痛みがなかった」

今年初テストで復調した走りを見せ、1年落ちのバイクでドゥカティ勢の1番手に進出。

レアーレ・アビンティア・レーシングのティト・ラバットは、1年振りにセパン・インターナショナル・サーキットを訪れ、1年落ちのデスモセディチGP18に乗り込み、本格的な走り込みを開始。

59ラップを周回すると、2分00秒台を7回、1分59秒台を1回記録して、ドゥカティ勢とインディペンデントチームライダー勢の最高位となる0.362秒差の4番手に進出した。

「第一印象は最高だ。バイクとチームに大満足。僕たちは素晴らしい仕事をした。バイクからすごく良い感じがあり、快適だった。一番重要なことは、走行中に痛みを感じなかったこと。これには、ほっとしている」と、負傷の影響がなかったことを手放しに喜んだ。

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ラバット「第一印象は最高だ」

ビデオパス』では、開幕戦カタールGPのプレスカンファレンスから生中継とオンデマンドを配信。