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10 days 前
By Team SUZUKI ECSTAR

「多くの情報がなかったけど、一貫したペースで走れた」

2連戦の1戦目では2ラップ目に転倒を喫したが、2戦目で表彰台に接近する5位を獲得。

チーム・スズキ・エクスタージョアン・ミルは、第3戦アンダルシアGPの決勝レースで10番グリッドから7.693秒差の5位。昨年10月の第17戦オーストラリアGPに続く、自己最高位タイを獲得した。

「成し遂げたことがすごく嬉しい。チームにはグッドなリザルトが相応しい。走っているときには、それほど離されていなかったし、多くのライダーたちが苦しみ、幾つかの理由で離脱して行くのを見たから、『ポディウムデー』になるかもしれないと感じた。」

「僕たちは本当にグッドなレースをしたと思う。最後は表彰台から2秒少し。これはグッドなニュースだ。僕たちを助けるための情報が多くなかったから、難しかったけど、全体的には一貫したグッドなペースで走れたことが嬉しい」と、転倒リタイアを喫した第2戦スペインGPから挽回したレースを喜んだ。

VideoPass(ビデオパス)』では、第3戦アンダルシアGPの決勝レースを含めた全セッションを完全網羅のオンデマンドで配信。

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