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10 days 前
By Team SUZUKI ECSTAR

「ポテンシャルは本当に良いけど、もう少し仕事が必要」

フリー走行2のタイムアタックでクリアラップが取れなかったが、今季の初日最高位発進。

チーム・スズキ・エクスタージョアン・ミルは、第11戦アラゴンGPのフリー走行1で6番手。フリー走行2は、3度のコースインで18ラップを周回すると、1分49秒台を4回、1分48秒台を5回記録して、0.730秒差の4番手だった。

「今日の仕事に対して、嬉しく、ポジティブだと感じる。チームと僕は良い手段で始め、グッドなベースから仕事に取り組んでいるから、すごく良い感じ。僕のポテンシャルは本当に良いけど、もう少し仕事をしないと。改善を続け、もう一度タイヤ選択を評価する必要がある。」

「今日のコンディションは誰にとっても簡単ではなかったけど、明日は気温が上昇すること、フィーリングがもっと良くなることを期待する」と、好発進を切ったことを喜んだ。

「グレートなポテンシャルがあった」

VideoPass(ビデオパス)』では、第11戦アラゴンGPの公式予選と決勝レースを完全網羅の生中継で配信