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1 day 前
By Petronas Yamaha SRT

「ポジティブな気分」

15年3位、17年2位、19年2位、21年?プレミアクラス200度目の表彰台を狙う

ペトロナス・ヤマハ・セパン・レーシング・チームバレンティーノ・ロッシは、ホームレースとなったサンマリノ&リビエラ・ディ・リミニGPで23番グリッドから17位だった後、ミサノ・ワールド・サーキット-マルコ・シモンチェリに延滞してオフィシャルテストに参加。

残り4戦に向けて、細部に焦点を当てたプログラムに取り組んで98ラップを周回し総合14番手。

今週末は、2015年、2017年、2019年に表彰台を獲得したサーキット・オブ・ジ・アメリカズで昨年7月の第3戦アンダルシアGP以来となる今年初表彰台、プレミアクラス200度目の表彰台を狙う。

「オースティンが大好き。最後に走ったときは、僕にとって素晴らしい週末となり、予選もレースも非常に強く、表彰台で終わった。どうなるか見てみよう。今シーズン中に欧州外でイベントが開催されることは本当に良い。昨年は開催することができなかったから、早く戻りたい。」

「自分たちの可能性を理解するために、到着しなければいけないけど、ポジティブな気分。グッドなレースをするために必要な幾つかのことを改善できることを願う」と出発前に、確かな手応えを持ってアメリカ入りすることを語った。

 

49.99ユーロで提供する『VideoPass(ビデオパス)』では、第15戦アメリカズGPの3クラス全セッションを完全網羅の生中継で配信