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予選1日目 250ccクラスライダーたちのコメント

予選1日目 250ccクラスライダーたちのコメント

予選1日目 250ccクラスライダーたちのコメント

暫定PPマヌエル・ポジャーリ:
「今日はとても良かった。サスペンションとタイヤを試しながら、レースで100%の状態で臨めるように仕事に取り組んだ。ここで冬季テストを実施したから、いいベースができている。僕のターゲットは、マシンとのフィーリングを改善して行くことで、ここまでは順調に進んでいるから満足だ。最速ラップをマークしたし、いいペースでセッションを進めることが出来た。ただ、路面温度が高いからタイヤの消耗が気になる。250ccクラスで全てが新しいことばかり。まだまだ学ぶことがいっぱいある。ここ2戦の経験を生かさないと。ヘレスでは最後にタイヤが消耗してしまって、驚いたけど、今では自信がある。」

2位フォンシ・ニエト:
「ポジャーリの後ろで走ったラストラップは速かった。しかし、そんなことは重要ではない。まず第一に、日曜のレースでいいペースで走れるように、セッティングを煮詰めていった。暫定2位はいいポジションだけど、重要なのは速いペースを刻むこと。だけど、僕が欲しいときにスロットルが開かないから、まだペースが上がらない。もし改善できれば、日曜は表彰台争いができるだろう。フランスでは、表彰台を逃してしまったから、ここでは同じ繰り返しをしたくない。」

3位ランディ・ド・ピュニエ:
「ばかげた転倒だった。タイヤ交換をするためにピットインしようと決めて、ゆっくり走っていたときだった。第一コーナーに突入した時、違うラインに行ってしまい、路面に叩きつけられた。ダメージはない。とにかく、セッションはとても良かった。」

Tags:
250cc, 2003, Gran Premio Cinzano d'Italia

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