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予選2日目 250ccクラス フロントローライダーのインタビュー

予選2日目 250ccクラス フロントローライダーのインタビュー

予選2日目 250ccクラス フロントローライダーのインタビュー

PP トニ・エリアス:
「午前中のフリー走行で、ハードクラッシュしてしまった。コースアウトし、タイヤバリアに激突。幸いに大きなケガはなかった。身体中がすごく痛むけど、明日に影響しないことを祈る。今日は5度目のポールポジションだけど、今までの中で最も難しかった。ソフトタイヤを履き、バイクは暴れまくったから。だけど、最終ラップにベストラップをマークできた。いいセットアップが整ったけど、逃げるのは難しいだろう。」

2番グリッド セバスチャン・ポルト:
「もっと速く行けたけど、ハードブレーキングゾーンでリズムを失ってしまい、チャンスを逃してしまった。ポールになりたかったけど、アプリリア勢がセッション終盤にソフトタイヤを履いたから難しいのは分かっていた。いずれにせよ、フロントローはファインだ。レース用の好セットアップが整っている。」

3番グリッド フランコ・バッタイーニ:
「昨年のデーターをベースにして、いいセットアップが見つかった。時には経験も役に立つことがあるのさ!最終ラップは何人かのライダーが障害となってしまったけど、僕たちにとってはフロントローにいることが、ファンタスチックなんだ。」

4番グリッド ランディ・ド・ピュニエ:
「数字的にはまだタイトルを獲得できる可能性があるけど、実際の僕のターゲットは、ランキング3位入りだ。明日は表彰台でフィニッシュできるだろう。来年は初戦からタイトルに向けて、プッシュしたい。」

Tags:
250cc, 2003, SKYY VODKA Australian Grand Prix

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