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フォンシ・ニエト メランドリのアタックを抑え、PP獲得

フォンシ・ニエト メランドリのアタックを抑え、PP獲得

フォンシ・ニエト メランドリのアタックを抑え、PP獲得

フォンシ・ニエトが昨日獲得した暫定ポールポジションをキープした。セッション序盤はフォンシ、メランドリ、そしてエリアスの順位が動かず、ロルフォ、青木、アルサモラ、そしてバッターニらが激しい4番手争いを演じた。

メランドリは再三に渡りアタックを仕掛けるが、ニエトを上回ることができなかった。一方でスペイン人ライダーがラスト3分に昨日のタイムを自ら更新し、ポールを確実なものとした。3番手には、今グランプリで100戦目を迎える南米出身ライダーのセバスチャン・ポルトが獲得した。エリアスは昨日のタイムを更新できず、アルサモラに続き、5番手に後退した。

ドニントンで好成績を残していた松戸直樹が、今季最高の6番手を獲得。チームメイトである関口太郎もグランプリ最高の9番手を獲得し、青木治親は10番手3列目から、明日のレースを迎える。

Tags:
250cc, 2002, Cinzano British Grand Prix

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