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ド・ピュニエ ラストアタックで自己初のPP獲得

ド・ピュニエ ラストアタックで自己初のPP獲得

ド・ピュニエ ラストアタックで自己初のPP獲得

ランディ・ド・ピュニエが驚きの主役を飾った。暫定ポールポジションのトニー・エリアスを抜き、セバスチャン・ポルトが、今季2度目のポールを祝おうという瞬間だった。フランス人ライダーは、セッション終了と同時に、スコアーボードのトップに踊り出た。

自己初のポールポジションを獲得したド・ピュニエとポルトとは、僅か0.020秒差。3番手のニエトとは、0.022秒差。さらに、マルコ・メランドリとフォンシ・ニエトとは、それぞれ0.031秒差と0.063秒差と、こちらも衝撃のタイム差だった。

6番手にはロベルト・ロカテッリが、7番手には昨日よりポジションを5つ上げた松戸直樹が入った。青木治親は19番手でスタートする。

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250cc, 2002

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