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友人・加藤大治郎の容態について説明する玉田誠 

友人・加藤大治郎の容態について説明する玉田誠 

友人・加藤大治郎の容態について説明する玉田誠 

開幕戦スカイウォッカグランプリ・ジャパンの決勝レース中、クラッシュ事故を起こした加藤大治郎の容態に関して午後3時現在、大きな変化はない。低下していた血圧は、安定感を取り戻したことなど、友人である玉田誠が現状と心境と語ってくれた。

「信じられないです。今はどう受け止めていいのか...とにかく、本人が回復することを祈るしかないです。」

「病院にはレース後に駆けつけました。低下していました血圧が持ち直しましたが、以前意識が戻らない状態です。一番危険だと言われていた事故後から24時間から48時間は越えました。しかし、危険な状態であることは変わりません。予断を許す状況ではありません。」

「病院には親族の皆さんを始め、宇川さん、ノリックさん、宇井さん、ノビーさん、辻本さん、(青木)琢磨さん、(青木)治親さん、フォーミュラーニッポンの武田雄一さんに、本山哲さん、ホンダの関係者、監督のグレシーニやスタッフの方などたくさんの方が来ています。」

「今は神社に来て、大ちゃんの早い回復を祈っています。」

Tags:
MotoGP, 2003

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