Tickets purchase
VideoPass purchase
News
18 days 前
By Petronas Yamaha SRT

「データを包括的に分析して問題を修正」

昨年の2戦目以来、最高峰クラス200度目の表彰台獲得に向けて休日返上でデータ分析。

ペトロナス・ヤマハ・セパン・レーシング・チームバレンティーノ・ロッシは、新天地からのデビュー戦で2列目4番グリッドから10.742秒差の12位。今週末の第2戦ドーハGPに向けて、先週末を通じて苦しめられたリアタイヤの問題解決に取り組み、上位争いに挑戦する。

「カタールGPは上位進出を期待していたけど、レースでは問題があり、リアタイアに苦しんだ。予選の4番手はグレートなリザルト。このサーキットでの最速ラップを記録したから、まだ次戦に持ち込めるポジティブな分野があり、そのことがとても嬉しい。」

「プラクティスが始まるここ数日間を利用して、データを包括的に分析し、抱えていた問題を修正し、気分を良くしよう。より良い結果を今週末に獲得したい」と休日返上で問題解決に取り組んでいることを説明した。

最先端の多視点観戦、マルチスクリーンを提供する『VideoPass(ビデオパス)』では、第2戦ドーハGPから3クラスの全セッションを完全網羅の生中継で配信

推奨記事

motogp.com
フォトギャラリー

3 years ago

フォトギャラリー