17:25 - アフター・ザ・フラッグ配信
17:00 - 残り60分。マルコ・ベッツェッキ、フランチェスコ・バグナイア、ルカ・マリーニ、ヨハン・ザルコ、マルク・マルケスがトップ5
16:31 - ファビオ・クアルタラロが転倒から回復して走行再開
16:11 - マルク・マルケスのドゥカティ機が2コーナーでテクニカルトラブル
15:45 - 国際中継班によるアフター・ザ・フラッグを17時30分(18時30分)から生中継配信
15:44 - 小椋藍、ファビオ・ディ・ジャンアントニオ、ジョアン・ミルもコースイン
15:35 - ブラッド・ビンダー、ヨハン・ザルコも午後のセッションを開始
15:30 - フランチェスコ・バグナイアがランチタイムを終えて走行開始
15:10 - ベストショット
14:55 - ソーシャルライブ!国際中継班による中間報告を15時00分(16時00分)からインスタグラムで生中継配信。ゲストはドゥカティ・レーシング・チームのチームマネージャー、ダビデ・タルドッツィ
13:25 - アンドレア・ドビツィオーソ、エネア・バスティアニーニ、ヨハン・ザルコが走行再開
13:20 - 午後の走行となるセッション2開始
13:10 - ベストショット
13:05 - 10分間のスタートプラクティ開始
13:03 - 小椋藍は最多43ラップを周回して1分59秒588の19番手
13:00 - 午前の走行となるセッション1が終了。1番時計はアレックス・マルケスの1分57秒487。ルカ・マリーニ、マルコ・ベッツェッキ、ジャック・ミラー、ペドロ・アコスタがトップ5
12:29 - ディオゴ・モレイラが5コーナーで転倒
12:10 - ジャック・ミラーが9コーナーで転倒
12:02 - セパンリファレンスタイム
シェイクダウンテスト1日目:1分58秒091(アレイシ・エスパルガロ)
シェイクダウンテスト2日目:1分57秒908(ジャック・ミラー)
シェイクダウンテスト3日目:1分57秒173(アレイシ・エスパルガロ)オールタイムラップレコード: 1分56秒337(2024/フランチェスコ・バグナイア)
ベストレースラップ: 1分58秒873(2025/アレックス・マルケス)
テストベストラップ: 1分56秒493(2025/アレックス・マルケス)
12:00 - 120分経過。1番時計はマルコ・ベッツェッキの1分57秒894。ジャック・ミラー、ペドロ・アコスタ、アレックス・リンス、ファビオ・ディ・ジャンアントニオがトップ5
11:59 -1番時計を刻んだ直後、マルコ・ベッツェッキのアプリリア機にテクニカルトラブル発生
11:30 - テクニカルインフォメーション
アプリリア:昨シーズン終盤にマルコ・ベッツェッキが使用したシャーシと11月のオフィシャルテストで投入したエアロボディを全車両に搭載
KTM:若干の調整が加えられたカーボンスイングアームとリアエアロを準備
ホンダ:全車両に同じエアロボディを採用
ヤマハ:複数のシャーシコンフィグレーションと複数のスイングアームバージョンを準備
11:16 - 22名のフルエントリーライダーたちとコンビを結成するクルーチーフは?
ラインナップ紹介
11:15 - マルク・マルケスがマルコ・リガモンティとのパートナーシップ2年目を開始
11:00 - 60分経過。1番手はシェイクダウンテストに参加したアレックス・リンス。ディオゴ・モレイラ、マルコ・ベッツェッキ、マルク・マルケス、ファビオ・ディ・ジャンアントニオがトップ5
10:59 - ファビオ・クアルタラロが5コーナーで転倒
10:50 - ソーシャルライブ!国際中継班による中間報告を15時00分(16時00分)からソーシャルメディアチャンネルで生中継配信。ゲストにはチーム部門を連覇したドゥカティ・レーシング・チームのチームマネージャー、ダビデ・タルドッツィ
10:45 - トラックアクションをリアルタイムにデータ配信するライブタイミング配信中
10:40 - 第19戦インドネシアGPで右肩を負傷したマルク・マルケスが121日ぶりにドゥカティ機を試乗
10:39 - アンドレア・ドビツィオーソのヤマハ機が1コーナーでテクニカルトラブル
10:30 - 2度目のランを開始したマルコ・ベッツェッキは前日にアプリリアとの間で2027年以降の契約を更新
10:25 - アレックス・マルケス、ラウール・フェルナンデェス、マーベリック・ビニャーレスもコースイン!全20名のフルエントリーライダーたちがテスト開始
10:19 - ファビオ・クアルタラロ走行開始。前日に注目される来季の去就について現状を説明
10:18 - マルク・マルケス走行開始!
10:05 - 『VR46 Riders Academy』に所属するフランコ・モルビデリ、フランチェスコ・バグナイア、マルコ・ベッツェッキ、ルカ・マリーニ、プルタミナ・エンデゥーロ・VR46・レーシング・チームに所属するファビオ・ディ・ジャンアントニオが合同トレーニングを実施したインドネシアのマンダリカ・インターナショナル・ストリート・サーキット経由でマレーシア入り
10:02 - 気温26度、路面温度36度のドライコンディションの中、マルコ・ベツェッキ、ルカ・マリーニ、アレックス・リンス、ブラッド・ビンダー、ファビオ・ディ・ジャンアントニオ、ペドロ・アコスタ、小椋藍らが次々に走行開始!
10:00 - トラックオープン!
09:55 - トラックアクションをリアルタイムにデータ配信するライブタイミングを提供
09:50 - トラックコンディションはドライ。11時に気温30度、15時には最高気温34度に到達見込み
09:47 - セッション1とセッション2の終了後に10分間のスタートプラクティス
09:46 - セッション2は13時20分から18時00分(14時20分~19時00分)
09:45 - セッション1は現地時間10時00分から13時00分、日本時間11時00分から14時00分
09:40 - 第19戦インドネシアGPで右肩を骨折したマルク・マルケス、最終戦バレンシアGPで左手中手骨を骨折したフランコ・モルビデリ、第11戦ドイツGPで脱臼骨折した左肩を脱臼したマーベリック・ビニャーレスはテストプログラムを始める前に回復具合を確認
09:38 - 『V4』プロジェクトを加速させたいヤマハはテストライダーのアウグスト・フェルナンデェスとアンドレア・ドビツィオーソをシェイクダウンテストに続き、オフィシャルテストで起用
09:36 - トプラク・ラズガトリオグルは初走行となったセパンで123ラップを周回
09:35 - ディオゴ・モレイラは昨年の11月以来2度目のホンダ機試乗となったシェイクダウンテストで100ラップを周回
09:34 - シェイクダウンテストに参加した2人の新人、中量級王者ディオゴ・モレイラとスーパーバイク世界選手権トプラク・ラズガトリオグルが3日間のテストを開始
09:33 - アプリリア・レーシングはホルヘ・マルティンの代替として、シェイクダウンテストに参加したテストライダー、ロレンソォ・サバドーリを起用
09:32 - 12月中旬に左手と右鎖骨の再手術を受けたホルヘ・マルティンと1月上旬に左脚の大腿骨を骨折したフェルミン・アルデグエルを除く、20名のフルエントリーライダーが参加
09:30 - (現地時間)- グッモーニング!現地時間10時00分、日本時間11時00分から第20戦マレーシアGPの舞台ペトロナス・セパン・インターナショナル・サーキットでプレミアクラスのオフィシャルテスト1日目がスタート