2月4日
13:01 - 初日午後にファビオ・クアルタラロ機に技術的な問題が発生したことで、テストプログラムを中断
13:00 - 180分経過。午前のセッションでジョアン・ミル、フランコ・モルビデリ、ファビオ・ディ・ジャンアントニオ、ペドロ・アコスタ、マーベリック・ビニャーレスがトップ5
小椋藍とマルコ・ベッツェッキが最多35ラップを周回
12:17 - アレックス・マルケスが20ラップ目の5コーナーで転倒
12:15 - アプリリアがマルコ・ベッツェッキ機に新しい形状のリアエアロを搭載
12:01 - 小椋藍が23ラップ目に1分57秒376を刻んで9番手に浮上
12:00 - 120分経過。ジョアン・ミル、フランコ・モルビデリ、ファビオ・ディ・ジャンアントニオ、ペドロ・アコスタ、マーベリック・ビニャーレスがトップ5
11:58 - 1日目にバイクに慣れスピードを上げながら、新しいバイクのセッティングを始めた小椋藍が本格的なテストを始めると22ラップ目に初日17番時計(1分58秒613)、3ヶ月前の公式予選1の7番時計(1分58秒034)を上回る1分57秒516を記録
11:45 - ペドロ・アコスタがシェイクダウンテストでテストライダーたちが試した、よりスリムで『L』型のフロントフェアリングを初日に続き検証
11:30 - トプラク・ラズガトリオグルが午前のセッションを利用してアレックス・リンス、ライダーコーチのフリアン・シモンと一緒にトラックサイドから観察
1日目終了後、アフター・ザ・フラッグに出演した際にマルク・マルケスを追走して学びたいと話していたことから午後のセッションに注目
11:20 - アフター・ザ・フラッグ!現地時間17時30分、日本時間18時30分からライブ中継。ゲストにはプレミアクラス3年目のペドロ・アコスタ
11:15 - ソーシャルライブ!国際中継班による中間報告を現地時間15時00分、日本時間16時00分からソーシャルメディアチャンネルで生中継配信。ゲストにはアプリリアの技術面を牽引するテクニカルディレクターのファビアーノ・ステルラッキーニ
11:00 - 60分経過。ジョアン・ミルとフランコ・モルビデリが1分56秒台を記録。ファビオ・ディ・ジャンアントニオ、マーベリック・ビニャーレス、フランチェスコ・バグナイアがトップ5
10:52 - 初日総合10番手フランコ・モルビデリが公式予選2で記録した3番時計(1分57秒159)を非公式ながら更新する1分56秒983を刻んで2番手に浮上
10:52 - Boom! 初日総合7番手ジョアン・ミルが3ヶ月前の公式予選2で記録した7番時計(1分57秒440)を大幅に更新し、ポールポジションタイム(1分57秒001)を上回る1分56秒874を記録
10:30 - セパンリファレンスタイム
オフィシャルテスト1日目:1分57秒018(マルク・マルケス)
シェイクダウンテスト1日目:1分58秒091(アレイシ・エスパルガロ)
シェイクダウンテスト2日目:1分57秒908(ジャック・ミラー)
シェイクダウンテスト3日目:1分57秒173(アレイシ・エスパルガロ)オールタイムラップレコード: 1分56秒337(2024/フランチェスコ・バグナイア)
ベストレースラップ: 1分58秒873(2025/アレックス・マルケス)
テストベストラップ: 1分56秒493(2025/アレックス・マルケス)
10:25 - 初日総合2番手ファビオ・ディ・ジャンアントニオが8ラップ目に初日のラップタイムを更新して1番手に浮上
10:22 - 3ヶ月前の第20戦マレーシアGPでポールポジションからティソ・スプリントで優勝を挙げた初日総合8番手ペッコ・バグナイアが誰よりも早く1分57秒台に進出
10:15 - 複数のライダーたちが午前にタイムアタック、午後にティソ・スプリント(周回数10ラップ)のシミュレーションを計画
10:13 - 1日目総合1番手に進出したマルク・マルケスが2日目の走行を開始
10:05 - 1日目最多周回数を記録した小椋藍がジョアン・ミル、フランコ・モルビデリ、ラウール・フェルナンデェスに続き、テストスタート
10:02 - フランチェスコ・バグナイア、マルコ・ベッツェッキもコースイン
10:01 - ファビオ・ディ・ジャンアントニオ、マーベリック・ビニャーレス、ペドロ・アコスタ、ブラッド・ビンダーが先陣を切って走行開始
10:00 - トラックオープン!
09:55 - トラックコンディションはドライ。日中の降水確率は5%が予報され、最高気温は32度
09:52 - セッショ3とセッション4の終了後に10分間のスタートプラクティス
09:51 - セッション4は13時20分から18時00分(14時20分~19時00分)
09:50 - セッション3は現地時間10時00分から13時00分、日本時間11時00分から14時00分
09:45 - トラックアクションをリアルタイムにデータ配信するライブタイミングを提供
走行位置を視覚できるライブトラッキングも活用しよう!
09:32 - 1日目に転倒したファビオ・クアルタラロが負傷欠場。万全な体調で次回タイのチャーン・インターナショナル・サーキットで開催されるオフィシャルテスト、シーズンスタート前に実施される最後の調整に向けて、2月5日に検査を受けるためにスペイン・バルセロナに移動
09:30 (現地時間)- グッモーニング!現地時間10時00分、日本時間11時00分からオフィシャルテスト2日目がスタート
2月3日
18:45 - アフター・ザ・フラッグに出演したトプラク・ラズガトリオグルがスーパーバイクとの比較、乗り換え、適応を説明
18:05 - リザルト
18:01 - 初日総合1番手はマルク・マルケス。ファビオ・ディ・ジャンアントニオ、マーベリック・ビニャーレス、アレックス・マルケス、マルコ・ベッツェッキがトップ5
18:00 - セッション2終了。18時05分から10分間のスタートプラクティス
17:43 - マルク・マルケスが1分57秒018の最速時計を記録
17:38 - ファビオ・ディ・ジャンアントニオがトップタイムをマーク
17:26 - アフター・ザ・フラッグにホルヘ・マルティンがゲスト出演!
17:25 - アフター・ザ・フラッグ配信
17:00 - 残り60分。マルコ・ベッツェッキ、フランチェスコ・バグナイア、ルカ・マリーニ、ヨハン・ザルコ、マルク・マルケスがトップ5
16:31 - ファビオ・クアルタラロが転倒から回復して走行再開
16:11 - マルク・マルケスのドゥカティ機が2コーナーでテクニカルトラブル
15:45 - 国際中継班によるアフター・ザ・フラッグを17時30分(18時30分)から生中継配信
15:44 - 小椋藍、ファビオ・ディ・ジャンアントニオ、ジョアン・ミルもコースイン
15:35 - ブラッド・ビンダー、ヨハン・ザルコも午後のセッションを開始
15:30 - フランチェスコ・バグナイアがランチタイムを終えて走行開始
15:10 - ベストショット
14:55 - ソーシャルライブ!国際中継班による中間報告を15時00分(16時00分)からインスタグラムで生中継配信。ゲストはドゥカティ・レーシング・チームのチームマネージャー、ダビデ・タルドッツィ
13:25 - アンドレア・ドビツィオーソ、エネア・バスティアニーニ、ヨハン・ザルコが走行再開
13:20 - 午後の走行となるセッション2開始
13:10 - ベストショット
13:05 - 10分間のスタートプラクティ開始
13:03 - 小椋藍は最多43ラップを周回して1分59秒588の19番手
13:00 - 午前の走行となるセッション1が終了。1番時計はアレックス・マルケスの1分57秒487。ルカ・マリーニ、マルコ・ベッツェッキ、ジャック・ミラー、ペドロ・アコスタがトップ5
12:29 - ディオゴ・モレイラが5コーナーで転倒
12:10 - ジャック・ミラーが9コーナーで転倒
12:02 - セパンリファレンスタイム
シェイクダウンテスト1日目:1分58秒091(アレイシ・エスパルガロ)
シェイクダウンテスト2日目:1分57秒908(ジャック・ミラー)
シェイクダウンテスト3日目:1分57秒173(アレイシ・エスパルガロ)オールタイムラップレコード: 1分56秒337(2024/フランチェスコ・バグナイア)
ベストレースラップ: 1分58秒873(2025/アレックス・マルケス)
テストベストラップ: 1分56秒493(2025/アレックス・マルケス)
12:00 - 120分経過。1番時計はマルコ・ベッツェッキの1分57秒894。ジャック・ミラー、ペドロ・アコスタ、アレックス・リンス、ファビオ・ディ・ジャンアントニオがトップ5
11:59 -1番時計を刻んだ直後、マルコ・ベッツェッキのアプリリア機にテクニカルトラブル発生
11:30 - テクニカルインフォメーション
アプリリア:昨シーズン終盤にマルコ・ベッツェッキが使用したシャーシと11月のオフィシャルテストで投入したエアロボディを全車両に搭載
KTM:若干の調整が加えられたカーボンスイングアームとリアエアロを準備
ホンダ:全車両に同じエアロボディを採用
ヤマハ:複数のシャーシコンフィグレーションと複数のスイングアームバージョンを準備
11:16 - 22名のフルエントリーライダーたちとコンビを結成するクルーチーフは?
ラインナップ紹介
11:15 - マルク・マルケスがマルコ・リガモンティとのパートナーシップ2年目を開始
11:00 - 60分経過。1番手はシェイクダウンテストに参加したアレックス・リンス。ディオゴ・モレイラ、マルコ・ベッツェッキ、マルク・マルケス、ファビオ・ディ・ジャンアントニオがトップ5
10:59 - ファビオ・クアルタラロが5コーナーで転倒
10:50 - ソーシャルライブ!国際中継班による中間報告を15時00分(16時00分)からソーシャルメディアチャンネルで生中継配信。ゲストにはチーム部門を連覇したドゥカティ・レーシング・チームのチームマネージャー、ダビデ・タルドッツィ
10:45 - トラックアクションをリアルタイムにデータ配信するライブタイミング配信中
10:40 - 第19戦インドネシアGPで右肩を負傷したマルク・マルケスが121日ぶりにドゥカティ機を試乗
10:39 - アンドレア・ドビツィオーソのヤマハ機が1コーナーでテクニカルトラブル
10:30 - 2度目のランを開始したマルコ・ベッツェッキは前日にアプリリアとの間で2027年以降の契約を更新
10:25 - アレックス・マルケス、ラウール・フェルナンデェス、マーベリック・ビニャーレスもコースイン!全20名のフルエントリーライダーたちがテスト開始
10:19 - ファビオ・クアルタラロ走行開始。前日に注目される来季の去就について現状を説明
10:18 - マルク・マルケス走行開始!
10:05 - 『VR46 Riders Academy』に所属するフランコ・モルビデリ、フランチェスコ・バグナイア、マルコ・ベッツェッキ、ルカ・マリーニ、プルタミナ・エンデゥーロ・VR46・レーシング・チームに所属するファビオ・ディ・ジャンアントニオが合同トレーニングを実施したインドネシアのマンダリカ・インターナショナル・ストリート・サーキット経由でマレーシア入り
10:02 - 気温26度、路面温度36度のドライコンディションの中、マルコ・ベツェッキ、ルカ・マリーニ、アレックス・リンス、ブラッド・ビンダー、ファビオ・ディ・ジャンアントニオ、ペドロ・アコスタ、小椋藍らが次々に走行開始!
10:00 - トラックオープン!
09:55 - トラックアクションをリアルタイムにデータ配信するライブタイミングを提供
09:50 - トラックコンディションはドライ。11時に気温30度、15時には最高気温34度に到達見込み
09:47 - セッション1とセッション2の終了後に10分間のスタートプラクティス
09:46 - セッション2は13時20分から18時00分(14時20分~19時00分)
09:45 - セッション1は現地時間10時00分から13時00分、日本時間11時00分から14時00分
09:40 - 第19戦インドネシアGPで右肩を骨折したマルク・マルケス、最終戦バレンシアGPで左手中手骨を骨折したフランコ・モルビデリ、第11戦ドイツGPで脱臼骨折した左肩を脱臼したマーベリック・ビニャーレスはテストプログラムを始める前に回復具合を確認
09:38 - 『V4』プロジェクトを加速させたいヤマハはテストライダーのアウグスト・フェルナンデェスとアンドレア・ドビツィオーソをシェイクダウンテストに続き、オフィシャルテストで起用
09:36 - トプラク・ラズガトリオグルは初走行となったセパンで123ラップを周回
09:35 - ディオゴ・モレイラは昨年の11月以来2度目のホンダ機試乗となったシェイクダウンテストで100ラップを周回
09:34 - シェイクダウンテストに参加した2人の新人、中量級王者ディオゴ・モレイラとスーパーバイク世界選手権トプラク・ラズガトリオグルが3日間のテストを開始
09:33 - アプリリア・レーシングはホルヘ・マルティンの代替として、シェイクダウンテストに参加したテストライダー、ロレンソォ・サバドーリを起用
09:32 - 12月中旬に左手と右鎖骨の再手術を受けたホルヘ・マルティンと1月上旬に左脚の大腿骨を骨折したフェルミン・アルデグエルを除く、20名のフルエントリーライダーが参加
09:30 - (現地時間)- グッモーニング!現地時間10時00分、日本時間11時00分から第20戦マレーシアGPの舞台ペトロナス・セパン・インターナショナル・サーキットでプレミアクラスのオフィシャルテスト1日目がスタート