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1 day 前
By Movistar Yamaha MotoGP

ビニャーレス「優勝争いの機会がある」

レースシミュレーションとなるフリー走行4で2番手に浮上した後、公式予選2で2番手を維持。

モビスター・ヤマハ・MotoGPのマーベリック・ビニャーレスは、第3戦アメリカズGPの公式予選で、トップタイムから0.406秒差の2番時計。スチュワートパネルがマルク・マルケスに対して、グリッドを降格するペナルティを与えたことから、明日の決勝レースを昨年9月の第14戦アラゴンGP以来となるポールポジションから迎える。

「昨年は速く走れた。今年のタイムは昨年と似ている。僕たちは電子制御で不足していたことを見つける素晴らしい仕事をした。すごくスムーズだ。僕はトラクションコントロールを控え、よりパワフルで、よりアグレッシブな走りがしたい。日増しに良くなり、僕の走り方、よりアグレッシブな走り方に近づいている。」

「すごく良い感じ。快適だ。プッシュできるバイクに戻って来たことが本当に嬉しい。明日はもう一歩前進することができる。改善の余地があり、優勝争いの機会がある。もし、もう一歩前進できれば、マルクに接近できる。トライしよう」と、会心の笑みで2日目を振り返った。

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