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2019-08-03
By motogp.com

フリー走行3:総合8位マシアがウェットで1番手再浮上

フェナティとアルボリーノが2-3番手。小椋は9番手。ダッラ・ポルタは4.1秒差の27番手。

第10戦チェコGPのフリー走行3は3日、アウトモトドローム・ブルノで行われ、初日総合5番手に進出した総合8位のジャウメ・マシアが週末2度目、今季4度目のトップタイムをマークした。

気温14度、路面温度15度のウェットコンディションの中、初日総合9番手のロマーノ・フェナティは、0.041秒差の2番手。初日総合2番手のトニー・アルボリーノは、0.477秒差の3番手。

初日総合26番手のマーカル・ユルチェンコと初日総合23番手のジャン・オンジュは、4番手と5番手に浮上。初日総合7番手のアロン・カネトは8番手。

初日総合12番手の小椋藍は、1.494秒差の9番手。初日総合3番手の鈴木竜生は12番手。初日総合27番手の国井勇輝は15番手。初日総合15番手の鳥羽海渡は19番手。初日総合25番手の真崎一輝は22番手。初日総合22番手の佐々木歩夢は24番手。

初日総合5番手のロレンソオ・ダッラ・ポルタは、4.140秒差の27番手に後退。

初日総合1番手のガブリエル・ロドリゴは、フリー走行2で今季8度目の転倒を喫した際に右鎖骨と骨盤を骨折したことから、今大会を欠場することになった。

Moto3™クラス‐フリー走行3

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@takanakagami30